
早寝早起きの習慣でお風呂に入るのは夜中の3時4時。リビングにある給湯器の『追い炊き』ボタンを押し 5~6分待ってから入浴していますが、この時期問題なのが脱衣所の温度。以前はセラミックヒーターを使っていましたが、暖かくなるまでに時間がかかり、2年前からはカセットガスストーブを使っています。
とはいえヒートショック対策は脱衣所がどれくらい暖かくなっているかが肝心。そこで、酷暑の夏に犬を散歩させるタイミングを計っていた外気温を測るセンサーと同じ、温湿度センサーを脱衣所に設置してみました。これからはスマホで脱衣所の温度を確認してから入浴しようと思います。
今は防犯カメラと温湿度計だけですが、来年は テレビ エアコン 照明 等々をコントロールする『スマートリモコン』の導入があるかも。